子宮とダイエットについて☆

2017年3月28日

六甲道店の痩せる痩身エステサロン、水谷です。

 

ダイエットしたい人必見!!

本日は『子宮とダイエットについて』紹介します☆☆

「生理痛がひどい」「肌荒れ」などに悩んでいるなら、もしかしたら子宮が冷えているのかも。。。

子宮の冷えを加速させる生活習慣をチェックしてみましょう!

・甘い食べ物をよく食べる
・冷たい飲み物をよく飲む
・おしゃれの為に寒くても薄着
・不規則な生活
・寝不足が続いている
・ストレスが溜まっている
・疲労が蓄積している

当てはまるものはありましたか?
上記の生活習慣が続くとどんどん冷えてしまいます。

子宮が冷えていると、「生理痛がひどい」「生理不順」「ニキビやカサつきなどの肌荒れ」「イライラする」「自律神経のバランスが崩れる」「女性ホルモンのバランスが崩れる」「代謝が落ちる」「免疫力が低下する」などの症状があらわれることがあります。
このようなことから女性特有の病気のリスクも高まるとも言われています。

女性は男性に比べて筋肉量が少なく、脂肪が多いため熱を作り出しにくく、一度冷えると温まりにくい性質なのです。

子宮はとても冷えやすい臓器です。
なので、一時的に冷えを解消するのではなく継続的に温めることが大切です。
子宮を温める方法をご紹介するので、無理せず自分に合った方法を見つけてみてください!

◯湯船に浸かる

◯腰回りを温める

◯名前に「首」がつく場所を温める
首、手首、足首には血管が集中しているので、そこを集中的に温めることで全身が温まりやすくなっています。

◯適度な運動をする
体温の40%は筋肉を動かすことで全身に送り届けられます。
筋肉量が増えることで、身体は熱をたくさん作り出すことが出来ます。

◯マッサージ

◯食生活を意識する
タンパク質(肉類・魚類・卵・大豆食品など)、亜鉛(大豆食品・レバー・牡蠣・ナッツ類など)、鉄分(赤身の肉類・レバー・海藻類・大豆食品など)葉酸(イチゴ・アボカド・魚介類・緑黄色野菜など)、根菜類(ごぼう・蓮根・大根・人参・生姜・にんにくなど)、精製されていない食材(玄米・黒砂糖・雑穀など)などを意識する。

子宮を温めることによって

・美肌に近付く。
・精神的に安定してくる。
・イライラが軽減される。
・ホルモンバランスの乱れが軽減される。
・代謝UPが期待できる。
・免疫力UPが期待できる。

皆さんも今日から子宮を温めること始めてみませんか?

 

ぜひぜひ

ダイエットの方法が分からない方、

今年太ももが痩せたい下半身が痩せたいと悩みがある方、

ブライダルの二の腕痩せしたい方は

 

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